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吉高由里子スペース参加で〇〇人視聴!会話内容のまとめ!

5月9日深夜から朝の4時ごろまで、あの吉高由里子さんがスペースにてファンと会話を楽しんでいました!

夜中だったこともあり運良く、リスナーに慣れた人は大興奮のようでした!

吉高由里子スペース参加で〇〇人視聴!

ファンのTwitterから様子を伺うと、リスナーは2000人以上になっていました!

夜中から朝の4時半だったことや、突然始まったようですが、吉高由里子さんの生声を聞けた人がこんなにもいたんですね。

ただスペースの機能上、会話に参加できる人は10人まで。

中には女子高生も会話に参加していたようで、リスナーから羨ましがられていました。

それにしても、吉高由里子さんと一般の人が急に会話ができるなんて、夢のような世界ですよね。

おそらくこれによりファンの数も急増したのではないでしょうか。

スペースでの会話の内容・出来事まとめ

では実際にはどんな会話がされていたのでしょうか。

吉高由里子はお酒を飲んでいた!

おそらく吉高さんは飲みながら参加されていた様子(笑)

むしろ、ファンは素の吉高さんの会話が聞けて喜んでいるようでした。

そして、マネージャーさんなら怒られないか心配しています。

紀子の食卓

吉高さんの作品で好きなものは?っと聞かれて出てきた答えで、ご本人は爆笑していましたがどんな作品なのでしょうか?

紀子の食卓
『自殺サークル』『奇妙なサーカス』など、数々の問題作で国際的にも高い評価を受ける鬼才・園子温監督が、”一家団欒”という日常的風景に潜むウソを暴き、家族という虚構を演じる家族を通して、既に崩壊している現代家族の姿を浮き彫りにした衝撃の”ホームドラマ”。大きな物議を醸し出した02年の『自殺サークル』で描いた”ネット自殺”の真相に迫る作品ともなっており、カルロヴィヴァリ国際映画祭特別表彰など、海外の映画祭でも大きな賞賛を浴びた。紀子役を見事に演じ切り、女優として新境地を開いた吹石一恵は、プチョン国際ファンタスティック映画祭で最優秀女優賞を受賞。映画初出演で妹・ユカ役を演じた吉高由里子のフレッシュで個性的な魅力、クミコ役を演じたつぐみの怖いまでの存在感、父・徹三役を演じた日本映画界の名バイプレヤー・光石研の鬼気迫る演技が作品に圧倒的な厚みを与えている。

引用:Amazonより

「おい、しばくぞ」

ファンから「どうしたら吉高由里子モノマネ上手くなりますか?」

と聞かれ、

吉高由里子「おい、しばくぞ」

っとコメント。

この「しばくぞ」の関西弁が可愛すぎて皆さん悶絶していました!

おわりに

夜中からのスタートで突然のため、朝起きてから何が起きた!?っと初めて知る人も多かったのではないでしょうか?

次回の開催もぜひ楽しみにしたいと思います♪